記録した画像を再生すると、撮影していない画像が記録されています。(α:アルファ)| Q&Aページ | Q&A | デジタル一眼カメラ α(アルファ) | サポート・お問い合わせ | ソニー
記録した画像を再生すると、撮影していない... | Q&Aページ | Q&A | デジタル一眼カメラ α(アルファ) | サポート・お問い合わせ | ソニー
ichigan
sidemenu_sm2
デジタル一眼カメラ α™(アルファ) サポートトップ
S1304100048922
1
ILCA-77M2 ILCE-5000L ILCE-5000Y ILCE-5100 ILCE-5100L ILCE-5100Y ILCE-6000 ILCE-6000L ILCE-6000Y ILCE-6300 ILCE-6300L ILCE-6500 ILCE-7 ILCE-7K ILCE-7M2 ILCE-7M2K ILCE-7R ILCE-7RM2 ILCE-7S ILCE-7SM2 NEX-3NL NEX-3NY NEX-5R NEX-5T NEX-6 NEX-F3K NEX-F3Y SLT-A37 SLT-A57 SLT-A99V
ichigan
> Q&A
Q

記録した画像を再生すると、撮影していない画像が記録されています。(α:アルファ)

 
A

[オートフレーミング]または[オートポートレートフレーミング]機能によって自動的に記録された画像です。

内容

説明

[オートフレーミング]または[オートポートレートフレーミング]が[オート]に設定されていると、静止画撮影時に最適な構図に切り出し(トリミング)した画像を自動で作成します。
そのため、トリミング前の画像とトリミングされた画像の2枚がカメラに記録されます。
自動的に記録された画像には、液晶モニターの左上にまたはが表示されます。

人物の顔やマクロ撮影する被写体、または[追尾フォーカス]でとらえた被写体を検出した場合に実行されます。

参考

オートポートレートフレーミングは人物の顔のみを検出します。



 
 



文書番号: S1304100048922
更新日: 2016/11/30