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BDZ-AT770T BDZ-AT950W BDZ-AT970T BDZ-AX2700T BDZ-E500 BDZ-E510/B BDZ-E520 BDZ-ET1000 BDZ-ET1100 BDZ-ET1200 BDZ-ET2000 BDZ-ET2100 BDZ-ET2200 BDZ-EW1000 BDZ-EW1100 BDZ-EW1200 BDZ-EW2000 BDZ-EW500 BDZ-EW510 BDZ-EW520 BDZ-EX3000 BDZ-SKP75 BDZ-ZT1000 BDZ-ZT1500 BDZ-ZT2000 BDZ-ZT2500 BDZ-ZT3500 BDZ-ZW1000 BDZ-ZW1500 BDZ-ZW2500 BDZ-ZW500 BDZ-ZW550 KDL-32HX65R KDL-40HX65R KDL-46HX65R
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> Q&A
Q

Android搭載機器を使った「家じゅうどこでも視聴」の制限事項や、視聴できない場合の対処方法を確認したい(Video & TV SideView)

 
A

まず始めに、「事前確認」でお使いの機器の対応状況を確認の上、多くのトラブル解決につながる「3つの手順」をお試しください。
また、視聴できなくなる状態/制限事項などもご確認ください。

内容

事前確認

「家じゅうどこでも視聴」対応の機器/環境

以下の機器/環境でお使いいただけます。

ご注意
  • 対応機器は予告なく変更される場合があります。必ず現在の対応状況をご確認ください。

  • 対応ブルーレイディスクレコーダー(以下、BDレコーダー):
    ※ BRAVIA HX65R シリーズをお使いの場合は、BDZ-AT950W として読み進めてください。

    • 2017年発売:BDZ-ZT3500/ZT2500/ZT1500/ZW2500/ZW1500/ZW550
    • 2016年発売:BDZ-ZT2000/ZT1000/ZW1000/ZW500
    • 2014年発売:BDZ-ET2200/ET1200/EW1200/EW520/E520
    • 2013年発売:BDZ-ET2100/ET110/EW1100/EW510/E510
    • 2012年発売:BDZ-EX3000/ET2000/ET1000/EW2000/EW1000/EW500/E500
    • 2011年発売:BDZ-AX2700T/AT970T/AT950W/AT770T/SKP75
      (BDZ-E510/E500 は、放送中の番組の視聴(以下、ライブ視聴)に対応していません。)
  • スマートフォン/タブレット(以下、モバイル機器):
  • ネットワーク環境:
    • 上記BDレコーダーとモバイル機器とが、同じホームネットワークに接続されている。
    • 無線LAN(Wi-Fi)が暗号化されている(WPA / WPA2 など)。
    • DLNA対応のルーター(アクセスポイント)を使っている。

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対処方法

「モバイル視聴」になっているか確認する

スマートフォンやタブレットでVideo & TV SideViewにて視聴する際に、再生マークの右側の視聴機器の表示が「モバイル視聴」になっているか確認してください。
なっていない場合は、表示されている機器名をタップして「モバイル視聴」に変更してください。

 

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多くのトラブル解決につながる「3つの手順」

ここで紹介する の手順で改善されるお客様が多いです。
1つ1つお試しいただき、トラブルが改善されるかご確認ください。

ご利用の機器を再起動する
  • モバイル機器の再起動
    モバイル機器の《電源ボタン》を長押しし、電源を切ってください。
    電源が切れた後、《電源ボタン》を長押しし、電源を入れてから、改善されたかご確認ください。

  • BDレコーダーの再起動
    BDレコーダーをリセット(再起動)してから、改善されたかご確認ください。

    ▼詳細Q&A:
    本体をリセット(再起動)したい

  • ネットワーク機器の再起動
    接続されているルーター(アクセスポイント)/モデム/ハブなどの電源を切り、再起動してください。
    再起動後、数分待ってから、改善されたかご確認ください。

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「Video & TV SideView」アプリを削除する
ご注意
  • 「Video & TV SideView」アプリをアンインストールすると、モバイル機器に「ワイヤレスおでかけ転送」したタイトルは消去さ れ、視聴できなくなります。

  • Android 4.0.x / Android 4.1.x をご利用のお客様へ
    「Video & TV SideView」アプリ Ver. 4.5 より Android 4.2 以降でのみご利用可能になりました。
    そのため、「Video & TV SideView」アプリをアンインストール(削除)すると、Android 4.2未満のAndroid端末では、Google Playより「Video & TV SideView」アプリをインストールできません。

操作手順

  1. アプリの一覧から[設定]をタップします。
    (お使いのモバイル機器によって、[設定]アイコンの形・配置などが異なります。)

  2. [アプリ]をタップします。

  3. [ダウンロード済み]一覧から[Video & TV SideView]をタップします。

  4. [アンインストール]をタップし、[OK]をタップします。

  5. 「アンインストールが完了しました。」と表示されたら[OK]をタップします。

  6. 同様に、「Video & TV SideViewプレーヤープラグイン」も削除してください。

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「Video & TV SideView」アプリをインストールする
  1. Google playより「Video & TV SideView」アプリをインストールします。詳しくは、以下のページをご覧ください。

    ▼Google play の アプリ -「Video & TV SideView」:
    https://play.google.com/store/apps/details&id=com.sony.tvsideview.phone

  2. 同様に、「Video & TV SideViewプレーヤープラグイン」もインストールしてください。

    ▼Google play の アプリ -「Video & TV SideViewプレーヤープラグイン」:
    https://play.google.com/store/apps/details?id=com.sony.tvsideview.dtcpplayer

インストール後、Video & TV SideViewの初期設定をおこない、改善されたかご確認ください。

 

解決したかたはこちら(アンケート)

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エラーメッセージやトラブルの対処方法
「Video & TV SideView」のシステムメンテナンス・障害情報

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エラーコード:AKA:1000_xx / AMP:1000_xx / ASC:xxxx_xx / ISQ_100x / TVP:1000_xx など

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「レコーダーが動画配信できない状態です。レコーダーの状態を確認してからもう一度お試しください。」「再生できませんでした。ブルーレイディスクレコーダーまたは機器がストリーム再生できる状態ではない可能性があります。」

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「セキュリティの異常を検出しました。視聴を終了します。」
  • root化 されたモバイル機器や、root化 を補助するアプリがインストールされたモバイル機器を利用している可能性があります。

  • モバイル機器の[USBデバッグ]機能が「ON」(有効)になっている可能性があります。
    モバイル機器を[設定]>[開発者向けオプション]の順でタップし、[USBデバッグ]にチェックが入っている場合は、チェックを外し「OFF」(無効)に設定してください。
    • Android 4.2 のモバイル機器をご利用の方で[開発者向けオプション]が表示されない場合は、[設定]内の[ビルド番号]を7回連続でタップしてください。(「これでデベロッパーになりました!」と表示されるまで、連続でタップしてください。)
      その後、[設定]に戻ると、新たに[開発者向けオプション]が表示されるため、[USBデバッグ]にチェックが入っている場合は、チェックを外し「OFF」(無効)に設定してください。

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「著作権保護のため、HDMI・MHL・USBなど、デジタル出力の接続中は視聴できません。」 「著作権保護のため、Google Cast・Miracast・Wi-Fi Directなどの接続中は視聴できません。」
  • モバイル機器がテレビなど外部機器への「デジタルコンテンツの出力中」状態である可能性があります。
    そのような場合は、モバイル機器に接続しているケーブルを抜く、または設定を変更するといった操作で、「デジタルコンテンツの出力中」状態を解除してください。
    それでも改善しない場合は、モバイル機器を再起動してください。

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さまざまな制限と、その対処方法

ここではXperia スマートフォンを例に説明します。お使いの機種やバージョンによって実際の画面と異なることがあります。

制限事項によるトラブル
[ホームネットワーク]をタップしても、BDレコーダーが表示されない
  • [ホームネットワーク]からは「家じゅうどこでも視聴」を利用できません(「ビデオ(ムービー)」アプリ対応のソニー製モバイル機器を除く)。
    [番組表]や[録画番組]からご利用ください。

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[番組表]が表示されず、ライブ視聴ができない
  • ホームネットワーク(BDレコーダーを含む)にインターネットの常時接続環境が無い場合、「Video & TV SideView」アプリが番組情報を取得できず、ライブ視聴ができません。
    モデムやルーターの電源が入っているか、LANケーブルが抜けていないかなど、インターネットの接続が正常にできているかどうかご確認ください。

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ライブ視聴ができない
  • BDレコーダーのモデル名を確認してください。BDZ-E520、BDZ-E510、BDZ-E500ではライブ視聴はおこなえません。

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ライブ視聴も録画済み番組の視聴もできない

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映像が途切れたり、止まったりする
  • BDレコーダーとルーターの接続を無線LANでおこなっている場合、有線LANによる接続に変更してみてください。

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BDレコーダーの状態/設定
ホームメニュー(設定画面)を開いている場合は

BDレコーダーのホームメニュー(設定画面)を開いている場合は、「家じゅうどこでも視聴」ができません。
リモコンの《戻る》ボタンを何度か押し、放送中のテレビ画面にしてください。

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スタンバイモードの設定

BDレコーダーの電源が「切」の状態でも、「Video & TV SideView」アプリからBDレコーダーのサーバー機能を起動する(Wake on LAN )事で「家じゅうどこでも視聴」を利用できます。
しかし、スタンバイモードを「低消費待機」に設定している場合は、Wake on LAN が動作しません。
以下の手順を参考に、スタンバイモードを「低消費待機」以外に設定してください。

操作手順

2016年以降発売の機種の場合

  1. リモコンの《ホーム》ボタンを押し、[設定/お知らせ]から[詳細設定]を選び、《決定》ボタンを押します。

  2. [本体設定]を選び、《決定》ボタンを押します。

  3. [スタンバイモード]を選びます。[スタンバイモード]を[低消費待機]に設定している場合は《決定》ボタンを押します。

  4. [バランス]または[瞬間起動]を選び、《決定》ボタンを押します。

上記以外の機種の場合

  1. リモコンの《ホーム》ボタンを押します。

  2. ホームメニュー(設定画面)の一番左側にある[設定]から[本体設定]を選び、《決定》ボタンを押します。

  3. [スタンバイモード]を選びます。[スタンバイモード]を[低消費待機]に設定している場合は《決定》ボタンを押します。

  4. [標準]または[瞬間起動]選び、《決定》ボタンを押します。

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BDレコーダーが最新のソフトウェアバージョンか

ソフトウェアバージョンを最新にすることで改善する可能性があります。
ソフトウェアバージョンを確認し、最新でない場合はアップデートしてください。

▼詳細Q&A:
本体ソフトウェアバージョンを確認する
※ 現在のソフトウェアバージョンを確認する操作方法や、最新のソフトウェアバージョンを確認できます。

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ネットワーク環境の確認
複数台のルーターを設置している場合は

直接インターネット回線に接続されていないルーターは、ルーター機能を無効にしてアクセスポイントモード(ブリッジモード、ハブモードなど、呼び方はメーカーによります)に変更にしてください。
詳しくは、ルーター付属の取扱説明書か、ルーターメーカーのホームページをご覧ください。

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暗号化されているか確認する

無線LANルーターのSSIDを暗号化していない場合、BDレコーダーの映像を再生することはできません。
暗号化については、ルーター付属の取扱説明書か、ルーターメーカーのホームページをご覧ください。

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ルーターが「DLNA」に対応しているか確認する

「DLNA」とは、デジタル家電(パソコンやモバイル機器を含む)どうしのネットワークを構築し、映像・音楽・写真をそのネットワーク内で楽しむことを実現するためのガイドラインです。
お使いのルーターの「DLNA」対応については、ルーター付属の取扱説明書か、ルーターメーカーのホームページをご覧ください。

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ルーターのネットワーク分離機能を確認する(プライバシーセパレータ機能など、呼び方はメーカーによります)

この機能が有効の場合は、BDレコーダーとモバイル機器の通信が遮断され各々が認識しないため、設定を無効にしてください。
ルーターメーカーによって設定方法が異なりますので、ルーター付属の取扱説明書か、ルーターメーカーのホームページをご覧ください。

参考

「モバイルWi-Fiルーター」をホームネットワーク内でご使用の方へ

一部のモバイルWi-Fiルーターは、ネットワーク分離機能が出荷時から有効になっています。
そのため、BDレコーダーとモバイル機器を同じSSID(ネットワーク名)に接続しても、機器間で通信できない場合があります。
ルーター付属の取扱説明書などを確認し、ホームネットワークを構築可能なSSIDに接続し直すか、ネットワーク分離機能を無効にしてください。

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最新のファームウェアバージョンにアップデートする

ルーター付属の取扱説明書か、ルーターメーカーのホームページをご覧いただき、お使いのルーターが最新のファームウェアかご確認ください。

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BDレコーダーを無線で接続している場合は、LANケーブル(有線)で接続する

無線は環境によって通信が不安定になることもあるため、BDレコーダーとルーターをLANケーブル(有線)で接続してみてください。

▼LANケーブルで有線接続:
BDZ-ZT3500/ZT2500/ZT1500/ZW2500/ZW1500/ZW550 の場合
BDZ-ZT2000/ZT1000/ZW1000/ZW500 の場合
BDZ-ET2200/ET1200/EW1200/EW520/E520
BDZ-ET2100/ET1100/EW1100/EW510/E510
BDZ-EX3000/ET2000/ET1000/EW2000/EW1000/EW500/E500 の場合

BDZ-AX2700T/AT970T/AT950W/AT770T の場合
BDZ-SKP75 の場合

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「家じゅうどこでも視聴」の制限事項
「家じゅうどこでも視聴」の主な制限事項

 

「家じゅうどこでも視聴」の主な制限事項
  • BDレコーダーを無線LAN接続したとき、電波が弱いと再生/ライブ視聴ができなかったり映像が乱れたりすることがあります。
  • お使いのホームネットワーク環境によっては、再生中に映像や音声が途切れることがあります。
  • 字幕放送の場合、字幕は切り換えられません。
  • 二か国語放送で、二重音声のタイトルの場合、ホームメニュー>[設定]>[ビデオ設定]>[二重音声記録]の順で選んだ音声になります。また、[音声1]/[音声2]がある場合は、[音声1]になります。
  • 110度CSデジタル放送のライブ視聴は、「Video & TV SideView」アプリVer.2.6.1 以前ではできません。
  • 「家じゅうどこでも視聴」のときとBDレコーダーでは、見えかたが異なることがあります。
  • 編集したタイトルは、映像が乱れたり、視聴できなかったりすることがあります。
  • 「家じゅうどこでも視聴」と「外からどこでも視聴」を合わせて、同時に視聴できるモバイル機器は、お使いの世代によって異なります。

    2016年以降に発売されたモデルの場合:
    「家じゅうどこでも視聴」と「外からどこでも視聴」を合わせて、同時にクライアント機器最大2台まで視聴できます。

    2014年以前に発売されたモデルの場合:
    「家じゅうどこでも視聴」と「外からどこでも視聴」を合わせて、同時に視聴できるモバイル機器は1台です。
    複数のモバイル機器からは同時に視聴はできません。

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「家じゅうどこでも視聴」で再生できないタイトルやチャンネルを確認する

 

以下のタイトルやチャンネルは「家じゅうどこでも視聴」で再生できません
  • プレイリスト
  • 視聴年齢制限付きのタイトル
  • サブチャンネルのライブ視聴 *1
  • スカパー!プレミアムサービスのライブ視聴(対象機種:BDZ-SKP75)
  • 外付けUSBハードディスクに保存したタイトル(対象機種:BDZ-AX2700T/AT970T/AT950W/SKP75)
  • 本体前面のUSB端子につないだSeeQVault対応外付けUSB HDD内のタイトル(対象機種:2016年以降発売のモデル)
  • デジタルカメラやビデオカメラから取り込んだ動画や写真
  • インターネットサービスからダウンロードしたタイトル
  • BD/DVD(市販、レンタルを含む)に記録されたタイトル
  • BD(BD-R、BD-RE)より移動(ムーブバック)したタイトル *2
  • DVD(AVCHD方式)からBDレコーダーのハードディスクに取り込んだタイトル 
*1 デジタル放送では、1つのチャンネルで2つの番組(メインチャンネル/サブチャンネル)を同時に放送する番組のことを、マルチ構成番組と呼びます。Video & TV SideView の場合、マルチ構成番組に対しては、メインチャンネルのみライブ視聴に対応します。
*2 一部視聴できるタイトルもあります。視聴できるか確認する方法は、以下の詳細Q&Aをご覧ください。

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BDレコーダーを使用することで「家じゅうどこでも視聴」ができなくなる操作を確認する

 

BDレコーダーを使用することで「家じゅうどこでも視聴」ができなくなる操作一覧
  • ライブ視聴ができなくなる操作 *3
    • BDレコーダーが電源「切」の状態
      • 2つ以上の番組を録画中:DZ-ZT3500/ZT2500/ZT1500/ZW2500/ZW1500/ZW550、BDZ-ZT2000/ZT1000/ZW1000/ZW500、BDZ-ET2200/ET1200/EW1200/EW520、BDZ-ET2100/ET1100/EW1100/EW510、BDZ-EW2000/EW1000/EW500、BDZ-AT950W/SKP75
      • 3つの番組を録画中:BDZ-EX3000/ET2000/ET1000、BDZ-AX2700T/AT970T/AT770T
    • BDレコーダーが電源「入」の状態
      • 1つ以上の番組を録画中:BDZ-ZW2500/ZW1500/ZW550、BDZ-ZW1000/ZW500、BDZ-ET2200/ET1200/EW1200/EW520、BDZ-ET2100/ET1100/EW1100/EW510、BDZ-EW2000/EW1000/EW500、BDZ-AT950W/SKP75
      • 2つ以上の番組を録画中:BDZ-ZT3500/ZT2500/ZT1500、BDZ-ZT2000/ZT1000、BDZ-EX3000/ET2000/ET1000、BDZ-AX2700T/AT970T/AT770T
  • 録画した番組の視聴ができなくなる操作
    • 1つの番組を録画中:BDZ-ET2200*4/ET1200*4、BDZ-ET2100*4/ET1100*4、BDZ-E520、BDZ-E510、BDZ-E500
    • 2つ以上の番組を録画中:BDZ-ET2200*6/ET1200*6/EW1200*6/EW520*6、BDZ-ET2100/ET1100/EW1100/EW510、BDZ-EW2000/EW1000/EW500、BDZ-AT950W/SKP75
    • 2つ以上の番組を録画中:BDZ-ET2100 *4 /ET1100 *4 、BDZ-EW1100/EW510、BDZ-EW2000/EW1000/EW500、BDZ-AT950W/SKP75
    • 3つの番組を録画中:BDZ-EX3000/ET2000/ET1000、BDZ-AX2700T/AT970T/AT770T
  • 上記のどちらも視聴できなくなる操作
    ■2016年以降発売のモデルの場合
    • ホームメニューから設定を変更中
    • DVDダビングやBDなどでダビングモードを変更したダビング中
    ■2014年以前に発売のモデルの場合
    • スカパー!プレミアムサービスLinkや、ケーブルテレビ(CATV)のLAN録画/LANムーブ中
    • ホームメニューから設定を変更中
    • おでかけ/おかえり転送中
    • タイトルダビング中 *5
    • タイトルの編集中
    • まるごとDVDコピー中
    • 写真の取り込み中
    • x-Pict Story HD作成中
    • x-ScrapBook作成中やx-ScrapBook書き出し中
    • BD-ROMや思い出ディスクダビングで作成したBD-Jメニュー付きディスクを再生中
    • インターネットサービスのビデオタイトルを視聴中

*3  BDZ-E520、BDZ-E510、BDZ-E500 は、ライブ視聴に対応していません。

*4  BDZ-ET2200/ET1200、BDZ-ET2100/ET1100 のチューナーCで録画中の場合、録画した番組の視聴はできません。

*5  BDZ-EX3000、BDZ-AX2700T は、HDV/DVダビング中でも「家じゅうどこでも視聴」ができます。

*6  快適視聴モードによる視聴時を除きます。

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BDZ-□□□□を使っています。「Video & TV SideView」アプリで「家じゅうどこでも視聴」を利用中です。○○○社の△△△△という型名の無線ルーターに変更予定なのですが、変更後も「家じゅうどこでも視聴」は利用できますか?

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お手数をおかけいたしますが、使い方相談窓口 までお問い合わせください。

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文書番号: S1403270061902
更新日: 2017/11/21