DPT-S1では、定規などを使って斜めに線を引けたが、DPT-RP1では、定規などを使って斜めに線を引くと線が波打ってしまう。| Q&Aページ | Q&A | サポート・お問い合わせ | ソニー
DPT-S1では、定規などを使って斜めに... | Q&Aページ | Q&A | サポート・お問い合わせ | ソニー
professional
Q&A検索
SH000159063
1
DPT-RP1
professional
> Q&A
Q

DPT-S1では、定規などを使って斜めに線を引けたが、
DPT-RP1では、定規などを使って斜めに線を引くと線が波打ってしまう。

A
 

この症状はDPT-RP1の仕様となります。

DPT-S1は、ペン入力に電磁誘導方式を採用しておりました。
DPT-RP1は、静電容量方式を採用しております。
静電容量方式を採用したことにより、フラットパネルを実現し、
画面の隅までブレなく記入することができるようになりましたが、
画面の上に定規などの誘電体を置くと斜線を描くと波打って表示されてしまいます。
(縦横の直線はまっすぐ書けます)
これは静電容量方式のペンとパネルの特性によるものです。

 



文書番号: SH000159063
更新日: 2017/07/05