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特定の被写体にピントを合わせ続ける方法(サイバーショット)

フォーカスモード:AF-C、フォーカスエリア:ロックオンAFに設定するのがおすすめです

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内容

適切なフォーカスエリアは被写体によって変わります。

  • シンプルな背景で被写体の動きが激しいとき
ロックオンAF:ワイド
 
  • ある程度画面内での被写体の動く範囲が特定できる場合
ロックオンAF:ゾーン
 
  • 背景のコントラストが高い場合や被写体の前に別の被写体があり、ワイドやゾーンでは意図しないところにピントが合う場合
ロックオンAF:中央、ロックオンAF:フレキシブルスポット/拡張フレキシブルスポット

フォーカスエリアを被写体に合わせてシャッターボタンを半押しします。 被写体の追尾を開始するとフォーカスエリアは自動的にワイドになりピントを合わせ続けますので、構図が決まったところでシャッターを切ります。
  
  



文書番号: SH000159472
更新日: 2017/10/04